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赤岳

あかだけ / 2899.2m


2009年9月27日(日)

やまのこ村P(6:45)-行者小屋(8:45/9:00)-地蔵ノ頭(9:55)-赤岳天望荘(10:00/10:10)-赤岳(10:45)

赤岳(11:15)-文三郎道分岐(11:40)-行者小屋(12:25/12:40)-やまのこ村P(14:30)

[地図]

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最徐行で未明の林道を進み、やまのこ村の駐車場に到着。しかし仮眠中に雨。
明るくなったら帰ろう、と考えながら一眠りしたら幸いにも上がってくれました。

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美濃戸山荘から南沢へ。

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紅葉はまだピンポイントです。

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白河原。

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行者小屋で一休み。

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行者小屋から赤岳。

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横岳方面。

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地蔵尾根を登ります。

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しっかりと整備された登山道。

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左手に硫黄岳も見えてきました。

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振り返って行者小屋。

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阿弥陀岳。

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地蔵尾根途中のお地蔵様。

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登山道を維持管理されている関係者の方々に感謝。

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見上げると赤岳天望荘。その先には赤岳山頂。

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地蔵の頭に到着。

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地蔵の頭から横岳方面。いずれは歩いてみたい縦走ルートです。

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要塞の如き赤岳天望荘。その先には「高所恐怖症には絶対無理!」だと思って
いた尾根が。一休みし、気持ちを落ち着けてから尾根に取り付きます。

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いざ登り始めてみれば、特に危険な箇所もなく登りやすいクサリ場です。
ほぼ無風、岩面も完全にドライという好条件のおかげでもありますが。

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行者小屋を俯瞰、奥には赤岳鉱泉も見えます。

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一旦、クサリ場の急登が終わると、山頂直下までなだらかな道になります。

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山頂目前、最後の登り。

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赤岳山頂小屋を通過し、赤嶽神社へ。奥には阿弥陀岳。

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赤岳山頂(標高2899.2m)。すぐそばの赤岳山頂小屋はガスの中。

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雲の合間から権現岳が顔を出してくれました。

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野辺山高原は雲の下です。

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休憩の後、文三郎尾根を経由して行者小屋へ向かいます。

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阿弥陀岳への分岐を過ぎ、文三郎尾根を下ります。すでに行者小屋が見えていますが。

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見た目以上に滑りやすいので、気が抜けません。

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行者小屋にはなかなか近づきません。

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中岳のコルへの分岐。

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やっと行者小屋に到着です。

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赤岳はすっかり雲の中。

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休憩の後、往路と同じく南沢を下ります。

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ヘロヘロになりながら美濃戸山荘まで戻ってきました。

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出発時と同じアングルで阿弥陀岳。

八ヶ岳中央高原「もみの湯」で汗を洗い落として無事帰宅。
ちなみに車は地上最低高150mm。美濃戸口ー美濃戸間の林道では1回だけ擦りました。


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