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赤岳2

あかだけ / 2899.2m


2010年7月18日(日)

やまのこ村P(4:35)-行者小屋(6:40/6:50)-地蔵ノ頭(7:50)-赤岳天望荘(7:55/8:00)-赤岳(8:40)

赤岳(9:25)-文三郎道分岐(9:50)-行者小屋(10:40/10:55)-やまのこ村P(12:55)

[地図]

前回とまったく同一のコース。所要時間もほぼ一致していました。
美濃戸口ー美濃戸間の林道も相変わらずの悪路でした。

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天気予報では晴天続きの7月の三連休、混雑は予想していましたが、
朝4時の段階で駐車場はほぼ満車。通過した美濃戸口も賑やかでした。

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南沢を行者小屋に向かいます。

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行者小屋に到着。赤岳山頂がクッキリ。テント場も華やかです。

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行者小屋。

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地蔵尾根を登ります。

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地蔵ノ頭に到着すると、富士山が目の前に。

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赤岳天望荘からいよいよ山頂へ。
ピーカン、ほぼ無風、視界良好、最高の条件です。

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クサリ場も難なくクリア。但し、下りの登山者とのすれ違いに時間が
掛かります。

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大混雑の赤岳山頂(標高2899.2m)南峰。休憩は北峰で。

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左奥に丸い頭の蓼科山、ほぼ中央に天狗岳の2つのピーク、続いて
なだらかな硫黄岳。右端は赤岳北峰でくつろぐ登山者。

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雲海に浮かぶ富士山と真教寺尾根。

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左から三ツ頭、権現岳、ギボシ、編笠山。奥には南アルプス。

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御嶽山(中央奥)、阿弥陀岳(右手前)。

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奥秩父の山々。肉眼では金峰山の五丈岩も見えました。

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下山開始。こちらもすれ違いの連続。

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下ります。

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どんどん下ります。

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さらに下ります。

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右手に先ほど登ってきた地蔵尾根が見えます。

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まだまだ遠い行者小屋。ここは金網階段に木板が取り付けられたようです。

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樹林帯も下ります。

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ようやく行者小屋。見ての通り大賑わい。

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行者小屋を後にします。振り返ると赤岳にガス。

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この後も頻繁に登山者とすれ違います。

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登山道終了。

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無事、駐車場に戻ってきました。

これまた前回と同様、八ヶ岳中央高原「もみの湯」で汗を洗い流して帰宅。


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