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小金沢山3

こがねざわやま/2014.3m


2014年7月6日(日)

湯ノ沢峠P(5:55)-白谷丸(6:40/6:50)-黒岳(7:05)-川胡桃沢ノ頭(7:30)-牛奥ノ雁ヶ腹摺山(8:05/8:15)-小金沢山(8:45)

小金沢山(9:00)-牛奥ノ雁ヶ腹摺山(9:35/9:40)-川胡桃沢ノ頭(10:10)-黒岳(10:40)-白谷丸(10:55/11:05)-湯ノ沢峠P(11:30)

●湯ノ沢峠P:標高1650m / 歩行距離:約11.1km

[地図]

前回と同じく小金沢山。ただし反対方向から。
「やまと天目山温泉」のすぐ先を右折、細い焼山沢真木林道を延々と上がり、
最後に約2kmの未舗装悪路を辿った先が駐車場。

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湯ノ沢峠駐車場。立派なバイオトイレ有り。
先客3台。さらに準備中にもう1台到着。ハマイバ丸へ向かうとのこと。

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すぐそばに、外観がちょっとアレな湯ノ沢峠避難小屋。

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湯ノ沢峠。駐車場から1分で小金沢連嶺の稜線。

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朝露でひざ下はグショグショ。

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ガレ場を大きく迂回するルートに付け替えられたようです。
まだ「若い」登山道のせいか、笹の刈り跡が非常に歩きづらい。

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白谷丸が見えてきましたが。

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右手に明瞭な踏み跡。寄り道します。

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無名の小ピークですが、ネット検索で拾った名称(仮称)は「白谷小丸」。
手前は大蔵高丸からハマイバ丸への稜線。

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大月方面。

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甲府盆地は雲の下。

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ちょっと早めの小休止の後、白谷丸へ。

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白谷丸。アマチュア無線局開設中。

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少し下って。

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登り返し。

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黒岳山頂(標高1987.5m)。通過します。

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小さなアップダウンの繰り返し。

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川胡桃沢ノ頭。

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振り返ると富士山。雲が増えてきました。

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樹林帯をしばらく降下。

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川胡桃沢ノ頭と牛奥ノ雁ヶ腹摺山の鞍部が賽ノ河原。道標はありませんが、
水場方面への踏み跡が見えます。

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牛奥ノ雁ヶ腹摺山山頂(標高1994m)。
「うしおくのがんがはらすりやま」は、日本一長い山名らしい。

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しばらく待っていると富士山が再び顔を出してくれました。

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そしてまた小さなアップダウンの繰り返し。

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小金沢山山頂(標高2014.3m)。山頂を独占するも、富士山は完全に
お隠れに…

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下山開始。

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再び牛奥ノ雁ヶ腹摺山。

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賽ノ河原へ下ります。

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再び賽ノ河原。

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樹林帯の登り返し。

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再び川胡桃沢ノ頭。

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再び黒岳。

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やまなしの森林100選「黒岳の広葉樹林」。

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再び白谷丸。最後の小休止。

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やっぱり下りでも歩きづらい。

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やっと湯ノ沢峠。

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無事到着。途中すれ違ったのはソロ3名とグループ2組。

着替えセット一式を自宅にデポしてしまったので直帰。


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